仕事部屋に大谷翔平のポスターとカード!自作ディスプレイで50枚飾ってます

仕事部屋に大谷翔平のポスターとカード!自作ディスプレイで50枚飾ってます

仕事部屋の疲れを癒してくれる大谷翔平のポスターとトレカコレクション。Toppsカード50枚を飾れる自作ディスプレイの話と、レーザーカッターや3Dプリンターを使ったものづくりの楽しさについて語ります。

NowNote
2026年2月16日

仕事の疲れを癒してくれるのは

仕事で疲れて、ふと上を向くと大谷翔平のポスターとカードたちが目に入る。この瞬間が本当にいい。

デスクワークって気づいたらずっと下向いてるんですよね。肩も凝るし目も疲れる。そんな時に視線を上げると、そこには大谷さんのポスターとToppsカードのディスプレイ。これだけで「よし、もうひと頑張りしよう」って気持ちになれます。

カードディスプレイは自作です

実はこのカードディスプレイ、自分で作ったんです!

Toppsカードを最大50枚まで飾れる仕様。市販品だとなかなか理想のサイズや形がなくて、それなら自分で作っちゃおうと思って。ものづくりも好きなので、こういう機会は楽しくて仕方ない。

設計から材料選び、組み立てまで全部自分でやりました。完成した時の達成感もすごいし、何より「自分だけのディスプレイ」っていうのが特別感あって嬉しいんですよね。

レーザーカッターと3Dプリンターの可能性

今回のディスプレイ制作で改めて思ったんですが、レーザーカッターと3Dプリンターがあれば本当になんでもできる。

精密なカットが必要な部分はレーザーカッター、立体的なパーツは3Dプリンター。この2つを組み合わせると、市販品では実現できないようなオリジナルアイテムが作れちゃうんです。

今後も自作したものを少しずつ紹介していこうと思ってます。トレカ関連のアイテムはもちろん、野球観戦グッズなんかも作れたらいいなと考えてます。

もっとポスターを飾りたい

カードディスプレイは満足してるんですが、やっぱりポスターもいいなぁ。

大谷さんの躍動感あふれる写真が大きく印刷されたポスター、見てるだけで元気出ます。壁のスペースを見ながら「ここにもう一枚飾れるかな」って考えてる時間も楽しい。

仕事部屋がどんどん大谷さんだらけになっていく。最高の環境です。